かもん(家紋)

平安時代に、自分の持っている牛車を区別するために貴族が使った紋様が始まりと言われています。
次第に、紋様を身の回りの品に入れたり、宮中で着る正装に使ったりすることで、家を表すシンボルとなっていきました。

引き出物や記念の御祝など、家紋を入れた風呂敷のオーダーも承っております。

 

 

最近の記事 おすすめ記事
  1. 上高宮書画坊 風呂敷 完全入稿
  2. ハレの高原 風呂敷 販促用
  3. 幼稚園 風呂敷 記念品

    2026.02.2

    東京都N 様
  4. Chill Time
Categories
Archives
PAGE TOP